月別アーカイブ: 2010年10月

とにかく「量」なんだって。確かに。

え~。目から鱗が落ちるほどの真実が書いてありましたので、転記させていただきます。
コチラのサイトから拝借いたしました。
音楽でもスポーツでも数学でも囲碁将棋でも、何でも同じ事だが(ビジネスでも同じ)、(※1)
最初はまずとにかく「量」をこなさなければならない段階というのがある。
効率だのセオリーだのテクニックだの、そんなものは一切無視、とにかく「量」、だ。
ボーカルで言えば「どれだけデカい声を」「どれだけの時間」出したか、それだけだ。
音程だのセオリーだのは全く要らない。
「ものになる人間」というのは、この段階を常人離れの勢いでこなしている。
これが才能と呼ばれるものの正体だと言ってもいい。
凄いギタリストはコピーの量も桁が違うし、英語の出来る奴は必ず語彙量の桁が違う。
この辺を勘違いして個性だの理論だのと語り出す奴は「その段階で止まる」。
だから何でもいいから「がむしゃらにやれば」いいんだよ。
詰将棋を解かずに答え見たって、それを何千・何万と狂った様にやればいい。
何だっていいんだ。
問題なのはひたすら「量」。
こんな事を人に聞いてる様では駄目だ。
※1.蛇足だが、当然この段階における指導では、「やった事自体(量)」のみを評価しなければならないが、これが出来る教師や指導者は世の中ほとんど居ない。

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+Share on LinkedInShare on TumblrPrint this pageEmail this to someone

虫の色彩

仕事柄、虫や小動物ををよく見かけます。
蜘蛛、蟻、蛾、百足、蚓、団子虫、芋虫、蚊、虻、蜂、蝿、蛙、トカゲなどなどキリがありません。
仕事を始めた当初は苦手でしたが、もう今ではあまり気にならなくなりました。冷静に観察すると、その体の色彩の美しさや機能に特化した形態に感心することが多くあります。
中でも最近は百足のオレンジがお気に入りです。鮮やかでかなり映えます。
今朝の雑感でした。

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+Share on LinkedInShare on TumblrPrint this pageEmail this to someone

雨にて延期

本日は、長男の幼稚園の運動会の予定でしたが雨にて延期となりました。前日の天気予報とだいぶにらめっこしましたがヤッパリ天気にはかないません。
これで明日は地区の体育祭がありますので明後日の11日(月)に一日飛ばしで延期されることになりました。
練習してきたお遊戯やかけっこの成果を怪我無く発揮してもらいたいと思います。
明日も明日で午前中の天気が悪いようなので、二日続けて空振りということになるでしょうか?
地区の体育委員をしていますので、準備や慰労会の段取りなども役目です。そちらも若干心配です。

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+Share on LinkedInShare on TumblrPrint this pageEmail this to someone